一般常識問題対策

2040年の就業者数2割減の予測

昨日?一昨日?から、大原のトレ問アプリで健康保険法が配信されましたね。

さっそく自分もやり始めましたが、今のところ正答率68%・・・

まあ社労士24の動画もまだ見終わったないので低くて当たり前なんですがね。

しかし、高額療養費と高額介護合算療養費は覚える数字が多いですね。

今まで雇用保険の給付日数以外に語呂合わせは使ってこなかったのですが、ついに出番かもしれません(笑)

さて、今日の一般常識対策です。

2040年の就業者数、2割減の予測

厚生労働省は1月15日、2040年の就業者推計を公表しました。

日本経済がゼロ%成長に近い状態が続き女性や高齢者の労働参加が進まない場合2040年の就業者数は2017年比で1285万人減の5245万人と、20%減の見通しです。

産業別でみると、最も減るのは卸売・小売り業で287万人減(26%減)

唯一増えるのが医療・福祉業で103万人増(13%増)

一方、もし仮に経済が高成長し女性や高齢者の労働参加が進んだ場合、就業者数は506万人減(8%減)の6024万人と推計されています。

やはりこれを見ると、いかに女性の労働参加を促すかがキーでしょうかね。

我が家も、嫁がもう2年以上働いてません。

まあ出産のタイミングもあるのですが、やはり待機児童問題は早急に解決しなければいけないと思います。

あと少子化ね(笑)

最後に

嫁が大阪に里帰りして、一人暮らしになって3日。

一人暮らしって大変ですね(笑)

とりあえず今は、宅急便を受け取れなくて困ってます。

日中は仕事だから受け取れないじゃないですか。

そして田舎に住んでるから、営業所に直接取りに行こうにも車で30分以上かかります。

仕事終わってから取りに行っても、営業所が閉まっちゃいます(笑)

次の仕事休みが月曜日なんで、それまで待ってもらいますかね・・・