試験不合格記の方が役に立つ?

Twitterでどなたかのツイートにありました。

試験の合格記よりも不合格記の方が役に立つ

そして、

インターネット上に合格記は数多くあれど、不合格記はほとんどない

確かにそうですよね~

合格記って、どうしたって主観的になるんです。合格したんですから、そのやり方が正解なんです。

一方で不合格の場合には、何が悪かったのかという分析が入る。本人が分析していなくても、読んだ人には分析する余地がある。

なので、合格記よりも不合格記の方が客観的であり、読んだ人の役に立つ可能性が高いんですよね。

ただ不合格記の方が世の中には圧倒的に少ない

そりゃそうだ。

不合格だったことをそこまで堂々とオープンにしたい人は少ない(笑)

最近は忙しくて全然ブログ書けてなかった自分ですが、不合格記の方が役に立つということもあって、改めてブログをしっかり書いていこうと思ったのでした。

(試験落ちる気満々か)

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