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2019社労士試験に向けた勉強を開始しました

2018年の社労士試験が結果発表されましたね。

自分は以前の記事の通り、2018年は受験しませんでした。

というか、申し込みが遅れて受験できませんでしたww

その後しばらくブログがご無沙汰だったわけですが、何をしていたかというと・・・

宅建試験を受けてましたww

なんで宅建士なんて受けてるんだってのは、またそのうち記事にするとして・・・

とりあえず合格できそうです。

宅建試験は相対評価なので明確な合格点は分からないのですが、だいたい50点満点のところ、35点くらいが合格点になることが多いです。

今年は少し簡単だったみたいで、37点、もしくは38点というのが大手予備校の予想です。

そんな中自分は41点を取ることができたので、まあ合格できるんじゃないかと思ってます。

合格発表は12月なので、発表を楽しみに待とうと思います。

11月から勉強始めました

そんな感じで宅建試験も無事に終了し、11月に入ったくらいからようやく社労士の勉強を始めました。

ぶっちゃけ合否の半分は勉強方法(教材や予備校など)で決まると思ってるので、この1年何を使って勉強していこうか・・・正直悩んでます。

Twitterで社労士の勉強してる人を結構フォローしてるのですが、社労士24っていうのが良さげなんですよね。

24時間で社労士になれるらしいですwww

24時間分の動画とテキストを使って勉強するみたいですが、価格が8万円くらい。

ちょっと躊躇する価格ですよね・・・

というわけでこの2週間くらいは、とりあえず月間社労士受験という雑誌を読んで勉強しつつ、社労士24を買ってみようか悩んでます。

ひたすら悩んでます。

8万円くらいポンと余裕で出せるくらいにお金持ちだったら、どれだけ嬉しいことか・・・

そんなことを思いながら、もう少し悩もうと思います(笑)

今日勉強したこと

そんなわけで最後に、今日勉強したことをちょこっとメモしておこうと思います。

老齢厚生年金と遺族厚生年金の併給では、以下の3つを比較して最も多い額の年金が支給される。

①老齢厚生年金の額

②遺族厚生年金の額

③老齢厚生年金の1/2+遺族厚生年金の2/3

※②と③では、老齢厚生年金が全額支給されたうえで、差額が遺族厚生年金から支給される。

※③を選択できるのは、配偶者が死亡したときに支給される遺族厚生年金のみ。